ソニック帝國ユナイテッド

アクセスカウンタ

help RSS C.W.松本のオフ会備忘録・2010年春〜夏

<<   作成日時 : 2010/10/09 16:29   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 2

今年に入ってから、東方サッカー界の人と多く会う機会があった。
昨年は例大祭と紅楼夢でチラッと何人かに会った後、りるるさん主催のプレオフ会とオフ会でバカの限りを尽くした合計4回だっただけに、既にこの回数を余裕で超えているのだ。

@初詣(巫女)オフ
AMr.dactとの密会その1
Bカラオケオフ
C第七回博麗神社例大祭
DMr.dactとの密会その2
EMr.dactとの密会その3
Fソニック帝国ユナイテッドオフ
G『劇場版TRICK 霊能力者バトルロイヤル』鑑賞会
HドラマCD作成オフ
IMr.dactとの密会その4


倍以上の回数である。
はっきりいって、自分には関西にまで遠征する行動力は無いし(東方サッカー監督はかつて関西出身の人が圧倒的に多かった)、イベントに一般参加することは無いからオフ会というものとは一生無縁だと思っていた。
しかしこれだけ参加しているということは、この社会不適合者を優しく受け入れてくれる監督の皆々様の心の広さあってのものである。改めて感謝。


というわけで、ここまでのオフ会をざっと振り返りたいと思う。
書こう書こうと思いながらここまで来てしまったので、超ダイジェストでお送りしよう。
具体的には3つのオフ会を振り返っていく。
何度も書くけど、超ダイジェストだよ!


ちなみに、省いたものの中から写真があるものだけ載せておく。

@の時にD-STAGEで買った霊夢トランプ。特にお気に入りの6枚をピックアップ。
画像
画像
まぁ一言で言えば最高なんだよね。

Dの時のホワキャンでの買い物でもらった文の絵葉書。
画像
 件のDSソフト『キャプテン翼 激闘の軌跡』ヤンジャンプレゼントはこの葉書で応募したのだ!当たらなかったけど。
 ちなみに、私はダブルスポイラーの長い髪の文はなかなかかわいいと思うので、dactさんに「文は髪が長いのと短いのと、どちらがいいですか?」と問うた所、
「どちらかを選ぶのは、どちらかを拒否しているようで嫌です」
という至言を頂いた。
 男前過ぎるだろ…この人が文の旦那である事に何の疑いもない、とてつもない包容力と余裕を感じるコメントである。あまりに感動してその場でメモを取ったので一切この言葉に間違いはない。
 だから私も霊夢の衣装が赤だろうが青だろうが紫だろうが黒だろうが、貧乳だろうが巨乳だろうが(当然前者の方が好み)、正確がドSだろうがツンデレだろうが従順だろうが乙女だろうが構わない。どの霊夢も私は否定したくないからだ!
 …しかしそう叫んでみたところで、オリジナルでナチュラルにあの発言をしたdactさんの足元にも及ばないのが何とももどかしい。

Eで行ったイベント。渋谷のTSUTAYAシアターにて行われたもの。
画像
凄く楽しかった。これだけで何だかわかった人は凄い。思いっきりタイトル書いてあるけどw

Fは対談で語りつくしたので特に改めて書く必要がないが、写真をひとつ掲載し忘れていた。
画像
携帯電話のカメラで撮ったので思いっきりぼやけている。海の中の光景のようだ。

Gの昼食だか夕食だかで食べたもの。
画像
画像
 何種類もの餃子が食卓に並ぶとんでもない食事だった。
 これの一ヵ月後くらいに東京都港区のあたりでこの店と同系統のチェーン店を見つけたときは驚いた。店名は違うのに、メニューはまるで同じという。



初詣(巫女)オフ

いつだったか、某所にてほぼジョークで言った「来年正月は巫女オフ開催なんじゃああ^〜」という私の一言を冬月先生が覚えていて、彼の行動力によりにわかに企画が本格化し、実現の運びとなった。
弊ブログにて参加者を募り、集まったのは先生、左京さん、dactさん、ベンゲルさん、きょじゃくパンダさん、そして私。
集合地点は鎌倉駅。神奈川県と東京都をまたぐ大移動オフが始まったのであった。
ちなみに私とベンゲルさんは前日はオールナイトで上野にてカラオケを行っていたため、殆ど寝ていない状態であった。


鎌倉

我々が新小岩にいる時点でdactさんは鎌倉に到着していた。早すぎる。
パンダさんからは悲痛な電車に関するメールがありつつも、ほぼ定時に集合。
勿論向かうのは、私の一番のお気に入り神社、鶴岡八幡宮である。

若宮大路を歩いて到着。かの静御前が舞ったという舞殿では、儀式が行われていた。
正直、おみくじやお守りを売っているところにしか巫女さんがいなかったので、タイミングがあまり良くなかったかもしれない。

しかしこのオフの約一ヵ月半後、歴史的にも非常に価値がある(源氏三代将軍源実朝を甥の公暁が暗殺する際、この木陰に身を隠したという)大銀杏が強風により倒れてしまうという事態を迎える。
そう考えると、本当に行っておいてよかったと思う。先生の行動力と参加者の皆様に改めて感謝。

昼食は八幡宮脇の“里のうどん”にて。
画像
素晴らしいコストパフォーマンスとボリューム、味。人気店なのも納得。
このオフ以来、八幡宮を訪れた際はここを訪れるようにしている。このオフ含めて、既に今年三回行ってるからね、八幡宮には…。
ここで東方サッカー絡みの話で盛り上がった際、またつまんない発言をしてしまった可能性がある。参加者の皆様ごめんなさい。

帰りは小町通りを通って次の目的地へと向かう。ここからは大移動だ。
画像

ここからの車内で、漸氏とROSE氏からメールが何度か飛んでくる。本当は来たかったとの事。
参加予定だっためるカンさんからも、事情により行けなくなったと連絡があった。


御茶ノ水

わがホーム神社である、神田明神へと大移動。秋葉原が近いこともあり、萌え絵馬などが多く奉納されている事でも有名である。
しかしホーム神社と言っておきながら、私は誘導を誤ってしまうのであった…すんません、湯島天神に行く道と間違えてました。神田明神にはいつも秋葉原方面から行くので(前年の例大祭翌日に向かったのもこのルート)…。

実は昨年の正月に初詣に一人でここを訪れていたのだが、今回はその時ほど巫女さんはいなかった。時期を外した感が大きい。
それでも神前結婚式で巫女さん達の姿を拝めたのはラッキーだったかもしれない。

私はここでこれを購入。
画像
まだちゃんと読んでないんだよねぇ。もうすぐ今年終わっちゃうのに。


上野

カラオケへと移動。ルートを覚えていないのだが、秋葉原まで歩いて山手線か、湯島まで歩いてメトロか、どちらかだった気がする。恐らく前者か。

一切東方アレンジを歌う人がいないという、この界隈にしてはかなり特殊なカラオケであった。
今年最初のショックがここで待ち構えていた。ベンゲルさんが歌ったサザンオールスターズの「マンピーのG★SPOT」を、私とベンゲルさん以外誰も知らなかった事だ。


皆、この曲のエロ過ぎる詞に衝撃を受けていたようだが、ちょっと待ってくれ、この曲は95年の夏に大ヒットしたじゃないか!?別に放送禁止でもなんでもない、普通のヒット曲だぞ!?
…しかしよくよく考えてみればそれも当然で、私達二人以外の参加者の方々は当時小学校中学年か高学年である。知らなくて当然だ。

そう考えれば、「これならみんな知っているだろう」と考えて歌ったMr.Childrenの「Cross Road」など誰も知らないのは当たり前である。
今でこそ大御所になりつつあるミスチルだが、ブレイクのきっかけはこの曲のヒットからである。


こういう所からジェネレーションギャップが深刻化するのだなぁ…と、つくづく時の流れを感じてしまった。

パンダさんが歌った意外な選曲、Deen feat.ミズノマリの「Negai」にも驚きつつ、先生と初めて「夢であるように」をデュエット。
今度はDeenのちゃんとしたデュエット曲「Glory Day」を一緒に歌いたいものだ。動画がないので紹介できないのが残念だが。そもそもカラオケに入っているかどうかすら…。
ちなみに、最近の私のカラオケでの選曲基準は「自分が歌える中で、他の人が知ってそうな曲」という一点に尽きる。好き勝手に歌っているようで、実はかなり厳選しているのだ。


秋葉原

そして秋葉原へと舞い戻る。
当然ショップ巡りとなるが、最も暴走したのが左京さん。天子への愛を誇示せんとばかりに、凄まじい勢いでグッズを買いまくっていた。

私も対抗したいところであったが、結局シブチンぶりを発揮し、予約していたfigma霊夢をとらのあなで引き取るに留まった。
画像
「ラ○ジ○ロの顔面にシュートしてやるわ」

この写真、軸足と振り足間違ってるんだよね。でも私が所有する霊夢フィギュアでは、サッカーモーションを取らせる事の出来る唯一のものなので、非常に楽しい。

ここで夜飯を食ってお開き。移動にお金がかかったのが問題点。来年やるならここらへんはもうちょっと考えたい。都内だけにとどめるとかね。
しかし少人数だけに小回りの利く楽しいオフ会だった。皆さんお疲れ様でした。



第七回博麗神社例大祭

なにやらまた長い文でレポートの続きを書くのかと思いきや、非常に簡単に済ませてしまうという。


14日

詳しくは該当の対談を参照。

朝、りるるさん宅を2時間睡眠で飛び出ると、自宅に戻って荷物をまとめて再び駅に戻りベンゲルさんと合流。
恐るべき過密スケジュールとなってしまった。

画像

会場では紅楼夢を上回る多くの方に訪れて頂き、「JEF頑張って下さい!」と声をかけてくださった方(翌日、ミノミンさんだと判明する)や、千葉在住の大分サポさんなど、意外な出会いもあって非常に楽しい場であった。
我々のスペースを訪れてくださった方々、誠にありがとうございました。

お客様に「お、ジェフですか!わんわんおだ!」と指摘していただいた当日の私の戦闘服。
画像
椛はZEFのマスコットキャラです、ぐへへ。

イベント終了後は、京葉線から総武線を乗り継ぎ、一旦ベンゲルさんと別れる。
帰宅してPCをつけた以降の記憶が途切れた。寝過ごさずに良かったと切に思う。

22時頃出発。またしても上野にてオールナイトカラオケなのだ。メンバーはコンスマの二人+なかむーさん。
カラオケだけでなく、『アメトーーク!』のキャプ翼芸人に対抗して、我々で今一度キャプテン翼を語りつくそう、という事で座談会も開催。というかこれがメイン。
ちゃんと録音も行い、何故か私が司会進行役となってそれぞれが出したお題に答えていく。
しかし、実は前日全く寝ていなかったというなかむーさんが途中で寝落ち。ベンゲルさんもそれに追随し(二人の寝顔が私のデジカメに残っている)、いつしか場はお開きとなった。

それから一人で静かな曲を寝ずに歌い続けたのであった。
一人で歌うのは案外好きだ。大体オールナイトになると一人だけ起きている事があまりにも多いせいもある。
その後なかむーさん、ベンゲルさんも交互に起きてそれに加わるが、三人揃って起きる事は帰りの時間まで一度もなかったのである。

日の出と共に東京が誇る名店・富士そばにて朝食をとった後解散。
ベンゲルさんは私の食ったコロッケそばに終始いちゃもんをつけていた。関東じゃこれが常識なんじゃい!


15日

また2時間睡眠で秋葉原へ。昨年通り、例大祭翌日に20さんと会う。

積もる話をしながらホワキャンやまんだらけやとらのあなやソフマップを巡る。今思えば去年とほとんど同じルートだったかもしれない…。
私は調子に乗って色々買ってしまったが、内容は秘密です。
むしろイベント当日より金を使ったような…。

そして一年ぶりの羽田空港へのモノレール。
しかし20さんの目的地は強風が吹き荒れ、上手く着地できるかどうかすらわからない、予断を許さない状況であった。
冗談ではなく生死に関わる状況であった。しかし飛行機はそれでも離陸。
私は連絡があれば引き返すつもりだったが、素早く無事に到着したとの連絡。
通勤快速なる初体験の総武線快速に乗って船橋まで飛ばされ、疲労困憊だった私は、その一報を見て安心して気を失った。



ドラマCD作成オフ

昨年のオフ会時に、ソ帝ユ部屋にてりるるさんの口から出た「ドラマCD」の言葉。
その何気ない一言が、私が殆ど東方サッカー界の流れに加われない間にいつしか本格的な企画となって実行されようとしていた。
私は機材提供兼レコーディング・エンジニア兼ダイレクターとしてこの企画に名を連ねることとなったのであった。
大規模なオフだったので、既にレポートを書かれておられる方もいらっしゃるようだ。メインの流れはそちらで確認して頂くとして、ここでは私の個人的な行動を記しておきたい。
つーかもう色々忘れてるよ…あの暑さで多分脳細胞結構死んだと思う。


一日目

既にこの前日から集まっている方もおられたようだが、便宜上メインの録音が始まった日を一日目とさせていただく。
いつ来てもいいというりるるさんの言葉に、昼頃ノロノロ出発。
外は7月の暑さに支配された灼熱の地獄。太陽光線が機材を持った体を突き刺す。
画像
連絡を入れておいたら、パンダさんやROSEさんややみなべさんが迎えに来てくれていた。銀城さんや漸ちゃんもいたっけ…ゴメン覚えてない。

到着後は…基本的に一人でダラダラしていた。
ゲームにも麻雀にも当然加われないので、りるるさん宅の真ん中の部屋にて、道中買ってきておいたレコードコレクターズを一人で読んでいた。
みんな集まって楽しげにしているのに…なんだこれは、たまげたなぁ。

夕食をとった後(どこで何を食べたのか覚えていない…)もトランプにもゲームにも麻雀にも加われないので、ソ帝ユ部屋に寝転がっていた。たまげたなぁ。
正直、紅楼夢6へ向けた原稿を書くチャンスだったのだが、こういう時こそモバイルPCが必要だなと実感。

20時過ぎあたりにりるるさんからお声がかかり、まずはお米さんとROSEさんが録ったファイルのレコーディングを開始する。
元々はモノラルのトラックを、左と右のチャンネルに振り分けて擬似ステレオ化。なかなか手間取った。
お米さんとROSEさんの演技はまさに迫真であった。この二人って絶対多才だよね。全てが中途半端な私からすると羨ましいんだが。
加えて、シナリオを書いた人たちに場面ごとのBGMを決める作業にも立ち会う。根気のいる作業である。

それでも結構時間が余り、一人でソ帝ユ部屋で寝た。


二日目

日の出と共に暑さで目が覚める。
レコーディング前に機材のセッティングを開始。
マイクはダイナミックが二本。ハンドリングノイズが入るので、棚の上に固定して使う。スタンドを持ってくればよかったのだが、さすがにこれ以上荷物は増やせなかった。

ソ帝ユ部屋は録音スタジオとして使うため、完全に締め切った状態でレコーディングを行う。
当然真夏の最中であるから、部屋の中はとんでもない気温になる。
テイクが決まったら窓を開けて空気を入れたり扇風機を回したり、なかなか過酷な状況であった。

最初は『ヘルカイザー亮・誕生』からレコーディング開始。いきなりテンションマックスのパンダさんのナレーションから録音はスタート。
初っ端から長いシナリオで出演メンバー共々ガッツを消費した。
録音が終わると、機材をりるるさんのPCルームに運び、BGMを入れて全体のマスタリング、そしてCDに焼く作業までを一気に行う。
ここからは一日録音部屋とPC部屋の往復であった。さすがの私も夜には体力的に辛くなってきたのも事実。

はっきり言って、あんまりこの日のことは連続的な記憶として頭にない。全て断片的なのだ。
基本的には暑い部屋で録音していた事とりるるさんと顔を寄せ合ってミックス作業をしていた記憶しかないのである。
以下、今思い出せること。

・夜中トランプに加えてもらった
・もげらさんが作ってくれたたこ焼きがうまかった
・やみなべさんが「黒赤ショッピング」の出来に悶絶していた
・48Kさんが意外にサッカー話が出来る人だった。いや、今度じっくりお話したいです…
・リュードさんが相変わらず男前に世話を焼いてくれた
・ぼっち飯をしていたら銀城さんが優しく声をかけてくれた
・ヤングさんがバイエルンのユニフォームを着て高杉役にノリノリ
・左京さんの霊夢は結構かわいいと思うw
・歪曲さんのクールすぎる演技
・イベント参加した漸さんは意外に出番無し
・さぼまんさんの迫力の父さん
・永久さんの堂に入った高笑いっぷり
・たけみかづちさんっていつからあんなに浮気イメージがついてしまったの?おいたわしや
・堂々の最多出演の冬月先生。ヘルカイザーでは周囲から厳しい演技指導が…
・同じくらい多くの場面に出演していたnightmareさん
・寝ようとしているめるカンさんの首を絞めた記憶がある…殺人犯ですね、たまげたなぁ
・はくどうさんが鬼畜なラムネを沢山持ち込んでいた。椛まんじゅうラムネを自主的に飲んだよ!
・ROSE監督の嫁は魅魔とにとり(迫真)
・パンダさんは服を着なさい
・私の声がかすれまくってるよ

あ、そういえば左京さんが秋葉原にちょっと足を伸ばした時に、大沖さんデザインのとらのあなオリジナル霊夢フィギュアを買ってきてもらったっけ。お疲れ様でした。
画像
7月初旬にはセール価格だったのに、この時は元値に戻っていたようだ。この事は忘れない。

この看板を見たのも、この日の昼食の買出しのときだったかな。
画像
また一人になった時のために、しっかりNumberのワールドカップ特集号を買ってきていたりする。
こういうのどうかと思うよ、自分。しょうがねぇんだけどw

録音はこの日で全て終了。りるるさんは夜を徹してCDを焼く作業をしておられたそうな。お疲れ様です。
ああ、よるめしはウナギだったよね!漸ちゃんありがとう!かばやきにするとうまいぞ。

この日も結局ソ帝ユ部屋こと録音部屋でパンダさんと二人で寝る。暑かった。


三日目

またしても朝日と共に起床。風呂を借りて入る。

時間を持て余していたので、りるるさん部屋に侵入。彼が起きる気配がないので、いつしか私もそこで寝ていたはくどうさんを追い出すように一緒に眠ってしまった。素晴らしく涼しく快適な睡眠であった。

昼過ぎ、りるるさんと共に起床。近所のケンタッキーなどに買出しへ。
あれはりるるさんの気前のいいおごりだったはず。ご馳走様でした。私は私でコーンだけのサラダを貪り食っていた。

この日は朝からそのまま帰る人がいたが、私ははくどうさんの次にりるるさん宅に近いのでそのままとどまり、この日はトランプやゲームなどに加わった。トランプはルールを教えてもらったからである。昨年のオフ会以降完全に忘れてしまっていたが、今ももう忘れている。また教えてね、ROSEさんとパンダさん。

そんな三日間も終わりを告げ、暗くなったところで解散。先生と左京さんのコンビと三人で帰宅。
しかし帰った後もすぐに寝たりせず、褌結界の歌だけバージョンミックスを作ったりしていたのであった。
全体的な音量はもともと音割れする関係で市販CD並みのものにするのは無理なのだが、今回小さくなりすぎた原因は音量の低い声のトラックにあわせて全体のバランスを決定してしまった為だ。
今回の反省を活かして、また作ってみたいものだ。絶対に今回のよりいいのを作る自信がある。
というか、今度はアクターやライターとして、もっとクリエイティブな所で関わってみたいという欲求があるのですよ。


なんだか飛び飛びで大事な事をボロボロと見落としていそうな(書いていて後から思い出すことが多い)、あまりにもレポートというには酷すぎるレポートだったので、いずれライナーノーツ代わりにCDの全曲解説を私の視点からしてみたい。いや、出演者を一度しっかり確認しておかないと覚えていない所が多いので…りるるさん協力してね。
あと、聴きながら書こうと思ってiTunesで再生したら曲データが一切登録されてなかったので、ついでにデータ入力しておきましたw





あー良かった、イベント直前に更新できた。
というわけで、明後日の紅楼夢で皆様にお会いできる事を楽しみにしております。
い13-bのスペースで待ってるよ!!

テーマ

注目テーマ 一覧

月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
>>パンダさんからは悲痛な電車に関するメールがありつつも、ほぼ定時に集合。
スンマセン、スンマセンシタ。

ランジェロ監督の嫁は霊夢と早苗さん(迫真

>>パンダさんは服を着なさい
これじゃ私が露出狂みたいじゃないですか
何て事を(憤怒
虚弱熊猫
2010/10/18 17:36
私の嫁はあくまでも霊夢です(迫真)。

いいんだぜ?ソ帝ユ部屋に行って朗読してもらっても。
キムテギュン役だTKNUC役だピンキー役だ!フハッ
CWM
2010/11/10 03:22

コメントする help

ニックネーム
本 文
C.W.松本のオフ会備忘録・2010年春〜夏 ソニック帝國ユナイテッド/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]